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その腰痛、痺れもしかして?脊柱管狭窄症とは?

2026.07.07 | Category: 姿勢,東金,症状,脊柱管狭窄症

こんにちは!東金つなぐ整骨院です!

今回は脊柱管狭窄症についてお話します!


こんなお悩みありませんか?


・少し歩くと足に痛みや痺れがでる

・腰を反ると痛みが出る

・痛いけど前かがみになると楽

・脊柱管狭窄症と診断され、年齢せいと言われた

 

こんなお悩みがある方や諦めかけていた方、そのままにせず一度施術を受けてみませんか?そのために今回は脊柱管狭窄症の症状や原因などをお話します!


原因


脊柱狭窄症イラスト|無料イラスト・フリー素材なら「イラストAC」

 

主に、加齢や姿勢による骨の変形によって背中の中の神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経が圧迫されてしまうことで痛みや痺れなどの症状が出てきてしまいます。

 

 ・椎間板ヘルニアが20~40代に多いのに対し脊柱管狭窄症は50~80代と比較的高齢の方に良くみられます。

 ・女性よりも男性に多くみられます。

 

他にも発症や進行を進める原因として

 ・すべり症、側弯症を持っている

 ・重労働、長時間の立ち仕事、座り仕事、不良姿勢

 ・肥満、運動不足、糖尿病、ヘルニアの経験 などがあります。


良くみられる症状


脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアの症状はよく似ていますが脊柱管狭窄症の方に良くみられる症状として少し歩くと痛み、痺れがでてきて少し休むとまた歩けるようになるという間欠性跛行(かんけつせいはこう)と言われる症状が良くみられます。

間欠性跛行イラスト|無料イラスト・フリー素材なら「イラストAC」


どうする?


仮になってしまった場合日常生活では、痛くなる動作は避けて下さい。例として「腰を反らせない」「捻らない」「長時間同じ姿勢をとらない」などがあげられます。

 

ご来院いただいて私たちがお手伝いできることとして姿勢改善と筋力トレーニングを紹介します。

姿勢改善

姿勢が悪くなるとさらに通り道が狭くなり神経が圧迫され症状が悪化してしまいます。猫背や前かがみの姿勢が楽かもしれませんが、脊柱管への負担が大きく特定の部位に負担が集中しやすくなってしまいます。したがって姿勢の改善が大切になります。当院では痛みのない矯正を行っています。

筋力トレーニング

姿勢を保持する筋肉を強化し姿勢を安定させ、脊柱周りの負担を軽減することが出来ます。筋力をトレーニングすることで、血行が良くなり回復力が向上し痛みや痺れの緩和に繋がります。当院では楽トレを使い筋力トレーニングを行うことが出来ます。

楽トレ

当院では根本施術をモットーに、問診と触診を徹底して行います。

痛みの原因をしっかりと調べ、その方に沿った施術を完全オーダーメイドで提供いたします。

お電話、LINE、メールでお気軽にご相談ください!