| 所在地 | 〒283-0811 千葉県東金市台方772-2 |
|---|---|
| 駐車場 | 10台完備 |
| 電話番号 | 0475-51-6098 |
| 予約 | 電話予約、メール予約 |
| 休診日 | なし |


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こんにちは!東金つなぐ整骨院です!
今回は胸郭出口症候群についてお話します!
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・腕にかけてピリピリ感がある
・洗濯物やつり革など手を上に上げる動作がツライ
・手に力が入りにくい
・手が冷たくなる、白くなってしまう
こんなお悩みはありませんか?このような症状がある方は胸郭出口症候群の可能性があります。胸郭出口症候群はひどくなってしまうと日常動作に支障をきたす恐れがあります。なので、放置せずしっかり治療をすることをオススメします!
まず、なぜなってしまうのかについてです。状態としては首から腕にかけて向かう神経や血管が首や胸周りの通り道で圧迫や引っ張られてしまうことで腕や手に症状が現れている状態になります。胸郭出口症候群は普段の姿勢や日常生活が関係しています。
例えば
・長時間のデスクワーク
・猫背やなで肩などの不良姿勢
・オーバーヘッドスポーツをしている(野球、バレーボールなど)
・重い物をもつ
特に頭が前に出てしまっている姿勢や丸まってしまっている姿勢は首や肩周りに負担がかかりやすい状態になります。
胸郭出口症候群はひどくなってしまうと症状が常になるようになってしまいます。最初はただの肩こりだと思っても知らないうちに悪化する可能性もあります。軽いうちは特定の動きをした時だけなど症状がすすでいるのがとても分かりにくくなっています。症状も原因も人によって変わってきてしまいます。少しでも違和感や痛みを感じましたらご相談ください。
ここでは何ができるの?
当院では不良姿勢の改善や痛みが出ているところへの電気治療などお身体の状態に合わせて治療を行うことができます。また、患者様の生活動作などを聞いてできる限りのアドバイスやサポートをさせていただきます。
胸郭出口症候群の患者様にできる治療の例として
・マッサージ…筋肉が硬くなってしまうことにより圧迫などがされてしまいます。そこに対して筋肉を緩めていきます。
・矯正…普段の姿勢をご自身の意識だけで戻すのはなかなか難しいことなので、こちらでは痛みの出ない矯正を行います。筋肉や身体のバランスを整えましょう
・電気…こちらは種類が何種類かあるのですが、痛みが強いときには痛みを軽減できる電気を流します。症状が落ち着いたら肩甲骨周りの筋力が低下してしまっているので、鍛える電気を流すことができます。

・痛くて肩が動かせない
・夜間痛がひどい
・腕が上がらない
・原因が分からないけど痛み、違和感がある
このようなお悩みがある方は、四十肩、五十肩の可能性があります。放置してしまうとどんどん治りにくくなってしまうものになります。そうなる前に治療をしていきましょう!
まず、五十肩と四十肩は別名肩関節周囲炎と言われるものでその名の通り肩関節に炎症が起きてしまいなってしまうものになっております。主に、筋肉の使い過ぎや関節を構成する骨や軟骨、靭帯、腱が老化してしまうことで炎症が起きてしまうと考えられています。ですが、レントゲンなどに写りにくく原因が不明言われることが多いです。
現代ではデスクワークが増えていたりスマホなどの復旧でどうしても肩は腕の重さに耐えながら固定していたり、負担が大きくなってしまいます。したがって、どうしてもなりやすくなってしまいます。
肩関節周囲炎は炎症が起きて痛みを強く感じる急性期と炎症が引いてきたが痛みを感じる慢性期と痛みがなくなり肩が動かなくなってしまう凍結期の三種類があります。
急性期
急性期は炎症がひどく痛みがとても強い状態です。なので、強いマッサージやストレッチは痛みを伴ってしまい悪化してしまう場合があります。当院は急性期の方にはまず、ハイボルトという電気治療器を使い炎症を抑えて痛みを取り除いていきます。ハイボルトという治療器は高電圧を流し筋肉の深く、神経にアプローチすることで炎症を抑えていきます。
慢性期
慢性期は炎症は収まってきているので矯正やマッサージで根本改善を目指して治療していきましょう。慢性期で痛みが引いたからといって安心してはいけません。放置することで凍結期へ移行し動かなくなる可能性があります。なので、放置せず痛みがないうちに根本から治していきましょう。
凍結期
凍結期は慢性期から最短三カ月でなってしまう可能性があります。凍結期になってしまうと治る可能性がとても低くなってしまいます。ずっと肩が上がらない状態になる前に改善していきましょう。

当院では、過失割合が割れている場合でも、安心して施術が受けられます。窓口負担は0円!
自賠責保険という、車を運転する方だったら強制的に加入が義務付けられている保険を適用することで、実質0円で治療を受けることが出来ます。
交通事故から時間が空いて、初診で治療を受けると交通事故で痛めたところでも、関係ないとされ実費で受けていただくことになってしまいます。
お身体の面でも、時間と共に治るのではなく、複雑で重い症状になってしまう可能性があります。一度悪化してしまうと、治るのに時間がかかってしまいます。したがって、完治する可能性も低くなってしまいます。
初期治療を怠ってしまうと、慢性的な頭痛や腰痛、めまい、手足のしびれにも繋がってしまいます。
交通事故の直後はアドレナリンの影響で痛みなどが感じにくくなっています。痛みがなく大丈夫だと思っても、自己判断せず医療機関でみてもらうことをオススメします。
交通事故で一番多いむち打ちについてです。

主な原因は身体に大きな負担が加わり負傷してしまいます。
症状は
・首が動かしずらい
・腰痛がある
・足にシビレがある
・頭痛やめまいがする
などがあります。放置してしまうといずれも慢性的なものになってしまい治すのに時間がかかってしまいます。
交通事故で一番怖いところは直後は痛みがなくても目に見えない体の内側で骨折や内臓損傷、脳へのダメージがあることです。
・身体の内部に損傷がある可能性
・後から症状が出てきてしまう
・手続きや保険請求で診断書が必要になる場合がある
・事故との因果関係や不正請求を疑われないため
・通院開始が遅いと後遺障害等級認定がうけにくくなる
このように、いろいろなリスクがあるので、身体が大丈夫だからと安心せずにまず病院で診てもらいましょう!

・腰やお尻に痛みがある
・足の方まで痺れがある[ピリピリ、ジンジン]
・足の筋力低下
・感覚に違和感
・長時間同じ体勢がツライ
これらはヘルニアのサインかもしれません!ヘルニアの症状は腰痛だけではありません。ヘルニアになり神経が圧迫されることによる放散痛や痺れなどが出てきてしまいます。放置してしまうと排尿、排便障害や激しいシビレ、麻痺になってしまうことがあります!
背骨には椎間板という、クッションの役割をしてくれているものがあります。椎間板の水分が年齢と共に少なくなってしまうことで弾性力がなくなり、重い物を持った瞬間や長時間同じ体勢でいることの圧力に耐えられず、椎間板からゼリー状のものが飛び出します。
この状態になると背骨から出てくる神経を圧迫してしまい、痛みやシビレが出てきてしまいます。

・姿勢の悪さ
・筋肉のバランス
・重い物を持つ
・加齢
・運転など長時間座っている
また、ヘルニアはレントゲンにうつりにくく原因が分からないまま不安を抱えている方が多いのも事実です。特に現代では、デスクワークなど前かがみの姿勢が習慣化されている傾向があります。そのため、特定の場所に負担が集中してしまい大きな原因となってしまいます。
皆さんがここで気になる事がじゃあどうすればいいのかだと思います。ズバリ、姿勢の改善、インナーマッスルの強化です。もちろん、ご自身で意識して姿勢を良くすることやセルフストレッチをして頂くことも大切です。ここでは私たちが皆さんのお手伝いできることとして姿勢の改善(骨盤矯正)、インナーマッスルの強化(楽トレ)を紹介させていただきたいと思います。
[骨盤矯正]
まず、骨盤矯正です。よく姿勢の大切さを伝える時に家に例えて紹介されることがあります。そこで、少しお話させていただくと
・家の基礎→骨盤
・柱の傾き→背骨の歪み
・屋根の傾き→頭、首の傾き
・内装のヒビ→筋肉の緊張
このように崩れてしまうと家だとメンテナンスが必要になります。人の身体も同様にメンテナンスが必要になってきます!当院では、痛みなく安全に治療を行います。
[楽トレ]
こちらはあまり聞きなじみのないものかもしれませんが、こちらはインナーマッスルという姿勢の保持で使われる筋肉を鍛えるものになっております。インナーマッスルは皆さんが思い浮かべる筋トレでは鍛えにくいものになっております。複合高周波というものを使い深くまで刺激を入れていきます。矯正した骨をしっかりインナーマッスルで固定していきましょう!



主な要因として上記のような症状は
妊婦時~出産時の肉体的な負担、産後に至っては
長時間のお子様の抱っこ等をする機会が増えるため肩や腰、姿勢へのバランスが崩れる
更に神経や血流の流れが悪くなるためむくみや代謝に影響が生まれ
さまざまな症状が現れます😳

だんだん季節は温かくなってきたのに身体は憂鬱。。そんなことはありませんか?







☝️ でも「何をやっても良くならない…」という方は、もしかしたら根本的なゆがみや筋肉のアンバランスが原因かもしれません。



